WILD HEART & BROKEN SPIRITS

シンガーソングライターの挑戦状…

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SOUTHSIDE JOHNNY & THE ASBURY JUKES LIVE AT BILLBOARD TOKYO

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燃えて参りました…♪
ニュージャージーのゴッド・ファーザー~SOUTHSIDE JOHNNY & THE ASBURY JUKES…凝縮された完璧なステージ…
バーバンドの頂点を極めた最強のパフォーマンス…酔いしれ~シャウトし…圧倒的なバラードに感涙モノの一夜となりました♪

久々のBILLBOARD LIVE TOKYO…一部のギャラリーが会計の行列から消え去る頃~白髪のお年寄り軍団が~集結し始める…
自由席はステージの4列目を選択…近過ぎず~遠過ぎず、あらかじめ~私の席が用意されていたかの様なポジションをゲット。
バーボンソーダを一気呑み~ジャックダニエルズのダブルをロック注文…ジャージー・ファーザーに酔いしれる逸品だろう。

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司会者の紹介で~ASBURY JUKES御一行様が登場し~ステージの配置位置へスタンバイ…JOHNNYがマイクを握る。
素晴らしい~しゃがれ声のアカペラからバンド・サウンドで畳み込み、ホーンセクションの凄まじい厚みが会場を爆破する。
1STステージとは~若干セトリを変え…連続で公演を観られた方情報では~2ndステージが真骨頂だった様で…幸せっ♪

新譜のSOUL TIMEからの演奏を抑え【NEXT TO YOU】【THIS TIME IT'S FOR REAL】~大好きな【WITHOUT LOVE】…
【TALK TO ME】では~最前列の男性をステージへ上げ、唄わせる…と、これが酷く~『 とっとと~うせろ!』とJOHNNYに
吐き捨てられ、会場を笑わせる…なにしろ~寸劇を小刻みに織り込んだパフォーマンスと演奏力…強力な歌唱力…♪

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後半の途中から~リクエストに応え始め、即興で演奏を開始~そして【IT'S BEEN A LONG TIME】が放たれた♪
ここで会場は最高潮にスパークを迎える…あぁ~ステージに乗り込んで、一緒に唄いたい…と~アドレナリンが噴火する…
一転~ピアノの演奏から【HEARTS OF STONE】…これが泣けた…SOUTHSIDE JOHNNYを初めて聴いた楽曲なのだ…。

熱気で~氷の溶ける速度によりジャックダニエルズも薄くなったものの、圧巻のステージと酒に酔いしれる至福の時…。
終演時刻オーバーだと~告げに来るクルーを尻目に、SATAND BY ME…からの~【I DON'T WANT TO GO HOME】~
会場は炎上中…そしてラストナンバー【HAVIN' A PARTY】…前列のお年寄り軍団が~総立ちで踊り狂い始めた…♪

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後半のリクエストの時…【A CHANGE IS GONNA COME】を即興で唄い…素晴らしかったぁ~SAM COOKEの楽曲…
【HAVIN' A PARTY】同様~敬愛するSAMの名曲がJOHNNYバージョンで聴けるなんて~最高の贅沢でありました…♪
会場の照明が終演を告げる…JOHNNYがサインに応じ~ギャラリーが群がる…モチ~私も、群衆の中心部へダイブ!

…と、制止する付き人の姉さん…が、JHONNYは~『かまへん、かまへん…』と言いながら、私のスマホカバーB面へ…
サインをしてくれたのだった…(涙)…いゃ~素晴らしいLIVEでした…これぞLIVE…これぞロック…完璧な感動と高揚感…
…が~SOUTHSIDE JOHNNYを共感してくれる友達もおらず…いゃ、本物を感じ、味わうとは~個の至福が、きっと真実だ。

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月イチで…こんな素晴らしいステージが観れたら、どんなに素晴らしいことだろう…。
このステージには、ロックが有すべき~あらゆる要素が詰め込まれていた…同様のLIVEを具現化できるアーティストは
少ない…喜怒哀楽の寸劇や表情…時に激しく~時にメロディアスに愛をシャウトし、人生における謳歌を全身で表現する。

サウスサイド・ジョニー&ジ・アズベリージュークス…初遭遇に感謝…ジョニー~本物の一夜をありがとう…♪




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彼岸の穏やかな気候の日…

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スプちゃんの誕生日…68歳かぁ…。
この年齢で~3時間超えのLIVEを、未だに続けているぶっ飛ぶ姿勢には凄まじいものを感じます…。
尚且つ…年齢を考慮し~続けざまに、様々な連続アプローチを提供してくれていることも、実の処~励みにもなるものですね♪

年内は、ブロードウェイでの公演を控え~どの様なアプローチをかましてくれるのか…興味深いショーになりそうです。
過去のライブをCD化しネット配信、ダウンロード、CD販売してくれることも有り難く…77年前後の~名もなきツアー
(ブルース史上~最強のパフォーマンスの頃…)
などのレアな音源をカセットテープからCD化するなど~ファンに嬉しい企画続き…。

米国を襲撃した大型ハリケーン…ハービーやイルマにより被災した方々への支援金確保の為~78年のヒューストン公演の
CDの収益を当てる企画など…粋な計らいを連射してくれる姿にも~常々、リスペクトの年輪を増している私なのです…。
E STREET BANDのメンバーも~お爺ちゃん感が否めなくなってきていることも現実…無理だけはして欲しくないものです。

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THE RIVER TOUR…結局~渡米し、参加することなく終演してしまいましたが、YOU TUBEなどでその雄姿は観戦できた…。
次に~【BORN IN THE USA BOX SET】発売に合わせ、その関連ツアーが~大規模なロードの終演ではないかと思わせる。
70歳への到達を一区切りと定めるのか…果てしなく~ステージ・アクトへこだわり続けるのか…。

そこにはスプちゃんの抱える病…鬱病との駆け引きが~きっとあることだろう…。
ブルースの自伝【BORN TO RUN】…鬱病のカミングアウトは衝撃であったが~その長きに渡る、心との闘い…そこには
十代からプレイヤーとして生き、スーパースターとなった彼のみにしか解らない安定へのリズムがきっとあるはずだ…。

そして~北への先制攻撃など、あってはならない…その様に思っていることであろう…。

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お彼岸…墓参りへと赴いた…。
秋の収穫を誇る~栗と秋刀魚と松茸御飯を頂き、現状が安定した日々を邁進できていることに感謝をして参りました…。
忙しくも~余力や日々の隙間は自分で上手に作るもの…変化にも動ずる事なく~然るべき時が来たのだと思い…進むのです。

少し~気温も落ちて参りました…風などひきませぬ様~しっかり食べて、健やかな一日と格闘して参りましょう♪






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SOUTHSIDE JOHNNYとの遭遇…

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SOUTHSAIDE JOHNNY & THE ASBURY JUKESが30年ぶり~2度目の来日を果たす♪
1970年代初頭~ニュージャージーは多くのバンドでひしめき合っていたが、数あるバンドの中でも、魅惑のロック・ボイス…
オーティス・レディングを凌ぐとさえ云われたR & B~ボーカリストの最高峰…その声質は~唯一無二…最強と言えようか♪

サウスサイド・ジョニーと云うと~ブルース・スプリングスティーン、マイアミ・スティーブ・バンザントがもれなく~付いて来る…。
ジョニー&スティーブの共作は~70年代のバー・バンド色を色濃く出し、スプちゃんの名曲群提供をもって~サウスサイドは
その地位を不動のものにした…かに見えたが~レコード会社とトラブった…不運と実力を兼ね備えた奇才のボーカリスト…。

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スプちゃんが~これまでのツアーで、故郷…ニュージャージーで公演を行う時は、サイスサイド&スティーブと共に特別な
パフォーマンスを魅せてくれて来た…これが実にカッコ良い♪…三銃士が織り成す~偉大なるロック・スピリッツは完璧だ。
…と、そんなスプちゃんの影に見え隠れして来たジョニー…侮るなかれ~イカシタ楽曲も沢山持っているシンガーなのです。

残念ながら、日本では~ほぼ無名…スプちゃんのジャージ時代の盟友程度の扱いで、70年代前半のR&Bがロックとポップス
を融合させる80年代への橋渡しに一役買っていた存在でもあります…。
この、魅惑のロック・ボイス…心より憧れ~スプちゃんとのダブル・ボーカルでは、昇天しそうになりかけたものです…。

1991年のアルバム【BETTER DAYS】のフィーチャー・ソング【IT'S BEEN A LONG TIME】…こいつが好きだ♪
サウスサイド、マイアミ・スティーヴ、ブルースの三銃士が奏でる~長きにわたる友情を、三名が入れ替わりで唄う名曲…。
1992年…ブルースのソロ・ツアー~ニュージャージでの公演…ここで披露された本曲が凄まじく…シビレタものです。

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今回~バンドのTHE ASBURY JUKESと共に来日するも、ホーン・セクションのMIAMI HORNSは…やっぱ来ないよなぁ…。
六本木の夜…ビルの4Fから~ぶっ飛ぶセトリをかまして欲しいと、高鳴る時限装置たるバイブレショーンが欲しております。
【WITHOUT LOVE】、【HEARTS OF STONE】、【TRAPPED AGAIN】…あれも~これも…あぁ~前半・後半と観戦したいぜ~♪

…と、そんなことで~この日に向けて…ドライビング・ソングは~SOUTHSIDE JOHNNY~一色の晩夏であります…。




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真実と真髄に触れる喜びの秋

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秋の読書…スプちゃんの~自伝【BORN TO RUN】を読む…ひたすら読み続ける…。
これは単なる自伝の部類に収まらない~小説家レベルのコアな吟遊詩人が奏でる、未開を紐解く~大河ドラマと云えよう。
1979年創刊された~音楽雑誌【JAM】…一発目の表紙を飾っていたのが~【BRUCE SPRINGSTEEN】だ…。

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その彼の風貌と、優れた楽曲【BORN TO RUN】…を結び付けてくれたのは~FMのラジオだった…。
情報量の少ない時代…スプリングスティーンの魅力を一気に引き寄せてくれたのは~爆発音の様な楽曲と魅力的な歌詞…。
そこにディランの影響があった事は~知っていたものの、その波乱の人生が織りなす世界観こそ…歌詞と直結していた…。

人間の弱さと、運命を伐採しながら~後退することなく導かれ、生き抜く意味を噛み砕いて来た人生のひだに触れながら
そうだったのか…と、真実の扉を開いて感じ、最強の真髄に触れる喜びは~この年齢に辿り着いて、より強く感じてしまう。
全米では上下巻~ベストスラーをぶっちぎるBOOKである様に、スプリングスティーンの存在は特別なものだ。

アメリカが好きなのは~スプちゃんがいて…それと~ネイテォイブ・アメリカたるインディアンの世界観を愛してるから…。
ディランの難解な歌詞…ここに詩人たる真髄があるのだが、大概の日本人リスナーは歌詞を重視することがない。
それゆえ~ノーベル賞との接点に疑問を抱くのだろう…授与側は~無連絡のディランに憤慨しているが、それでよかろう…。

BORN TO RUN】は下巻…16歳の小僧が出逢い、謎に満ちたスプちゃんが最大級に快進撃を開始する時に辿り着いた。
それまでデイブ・マーシュ著【明日なき暴走】、マイク・アペル著【涙のサンダーロード】で明かされた外側の物語に沿って
内側たるスプリングスティーンの肉声を噛み締め~真実と真髄を追随…すると楽曲達がさらに~感慨深く聴こえてくるのだ。

ある晴れた秋の日の早朝…

大手フィルターメーカーの武装集団から呼び出され~かつての部下と、講ずるべき対策案を持参して参上するも~
サブマシンガンの連射砲を浴び~万策尽きた崖っぷちでハチの巣にされながら~玉砕帰還を果たした…。
…それもこれも~堰き止めた自分の責任と痛感し、残された日程~緩めることなく、組み立てを完了させる誓いを立てる。

そんな~チト凹んだ夜は~相棒の良ちゃんと旨い酒を呑みに出掛ける♪
与論島帰り~スピリチュアル・パワーを身に着けた彼とガッツリ呑んで~天空の神々へ届けるボーカルを夜空に突き刺す。
ブリックで~テキーラ・サンライズに限界点を破壊され、お土産に頂戴した【KOZURU】をぶら下げ千鳥足で帰還する…。

一昨日から~富士の麓で、インドの高名なサイマー達が48時間の護摩供を行い~大金を払って参加した方々の業(カルマ)
を浄化させる儀式を行っている…どんな方々が~参加されるのか…興味深いものが~あるね…♪
七つのチャクラを順番に解放し~古いエネルギーを更新させる浄化作用のあるエネルギーを注ぎ込む唯一無二の儀式だ。

この仕上げとして~今朝7時から8時まで…世界同時瞑想なる最終儀式を持ってコンプリートさせるとのことゆえ~私も…
朝~7時から【大楽金剛不空真実三摩耶経】…修験三時勤行式を同時進行で読経し~瞑想者を供養する時を共有した。
古くなったエネルギーは、断捨離する様に捨て去り~新たに注ぎ込んでやらねばならない…時に大切なことなのである。

日々の訓練…小さな訓練…その積み重ねをするに~時間を惜しまず、コツコツ…絵を描く、音楽を創る、勉強をする…
才能と努力は研ぎ澄まされる程、その輝き力を増して~その心や身体に別格の苦境とチャンスを同時に与えるもの…。
陰と陽の二つは、そのボルテージの度量分~キックバックが大きい…諦めることなく~その地盤を強固にして行く時だ。



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THE TIES THAT BIND

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  16歳…NHK FM サウンドストリート~DJ松任谷正隆が流してくれた【BORN TO RUN~明日なき暴走】は衝撃的な
  1曲でした…丁度その頃~ブルース・スプリングスティーンは、前作【闇に吠える街】から2年…待望のアルバムは
  2枚組としてリリースされる…と、その更なる衝撃的な楽曲に満ち溢れた作品群は~完膚なきまでに私を虜にしたのです。

  しかし…同時に輸入盤では、はるかに多くの枚数を販売していたブルースの海賊版(ブートレグ)…半端ではなかった…。
  当時~OUT TAKEとされながら、リリースに至らない不可思議さに歯痒さを感じつつ高額アルバムを収集しとりました。
  そこには空前絶後の楽曲が散りばめられており~この時期に創り込まれた楽曲のスペックの高さに、震えていたもの…。

  この【THE RIVER】…当時~MUSIC LIFE誌上では、およそ100曲近くの楽曲を準備して仕上げられた…と、されてた。
  日本のミュージック・シーンではあり得ないこの現象…OUT TAKEされた楽曲群を、なぜお蔵入りさせてしまったか…。
  その謎を紐解きながら~35年間、多くの文献や楽曲達の持つテーマを感じつつ~この程、噛み締めるに至るのです。

  本丸の【THE RIVER】…全20曲~やはり、リマスタリングも音圧不足は否めません…CDではやはり、ここが限界…。
  【THE TIES THAT BIND】…全10曲…良いですね♪限りなくオリジナルに肉薄しているも~未完一歩手前を感じます。
  1曲目の【TIES THAT BIND】…別バージョンも数テイクありますが、このテイクは、リバーブの利き具合が心地良い♪

  【CINDY】もブートのバージョンそのまま…圧巻は【THE PRICE YOU PAY】の歌詞違いバージョンです♪
  願わくば~ラストの【LOOSE ENDS】はバージョンMIX NO.1を納めて欲しかったですねぇ…。
  いささか、物足りない曲数ですが~楽しめます…やはり、この構成楽曲群で納得いかず…は、とても良く理解できます。

  【OUT TAKE】…全22曲中、初の出逢い…8曲ありました…いずれも素晴らしい楽曲~力に満ち溢れております。
  中でも1曲目の【MEET ME IN THE CITY】…みなぎるパワーは素晴らしく【OUT IN THE STREET】を採用した為
  お蔵入りとしたのでしょう…特別に打抜かれたのは~【THE TIME NEVER THAT WAS】…圧倒的にグッときます♪

  常に1曲に対し~数パターンの曲をつけ、実験的な試みをするブルースの楽曲製作への取り組み…心から感服です。
  実の処~【POINT BLANK】のROCK Ver、【THE BALLAD】など、感涙モノの楽曲が披露されず、チト残念…。
  次回は【BORN IN THE USA BOX SET COMPLETE EDITION】…期待です…こいつも凄いはずです♪

  【THE RIVER BOX SET】一色の年末年始…しばらく~熱を入れて楽しみ~最強のLIVE PERFORMANCEたるDVD…
  及び~ドキュメンタリー【MAKING OF THE RIVER】…は、一人でこそっと~大音量で楽しんじゃいます♪
  何といっても…名曲【THE TIES THAT BIND】…こんなイカしたナンバー~唯一無二の決定版たる逸曲…傑作です。

  ブルース・スプリングスティーンの最高潮の時期…あらゆるタガを外して~楽曲製作と精力的なコンサートに全力を
  注ぎ切っていた時期…その最高潮が網羅されたボックスセット…あぁ~生きていてよかったぁ・・を噛み締めとります。
  1月16日より開幕となる【THE RIVER TOUR】は、ピッツバーグから…既にチケットはソールドアウト…(ToT)

  それでも~やはり1980年当時…最高潮のパフォーマンス時代のLIVEを体感してみたかった…DVDで我慢です♪


  
  

  

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プロフィール

聖

Author:聖
自作楽曲の配信サイトです。
詩を書き~曲を付け~唄う…
そこには、多くの試練と喜びが
待ちうけております…。
喜怒哀楽が伝われば幸いに思います♪

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