WILD HEART & BROKEN SPIRITS

シンガーソングライターの挑戦状…

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小山卓治~IN THUMBS UP

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              澄み渡った空に  新しい希望を描こう
              風が殴り掛かる  ここが新しいステージ
              新しい僕らは   決してしくじりはしない
              不確かな未来など 行けば分かるさ…と、風が答えた

                                       NEW DAYS 小山卓治


横浜THUMBS UP…卓治のBAND UNITでのLIVE~2013年4月の30周年記念として行われたGILTYでのステージ以来…。
これまで卓治は~一切のセトリを決める事なく、小さなライブ・ハウスでのアコースティック巡業を決め込んで来た…。
あのLIVE INN時代の白熱したステージに侵され続けて来た自分にとって~それは少し悲しく、それでいて嬉しかった…。

もしや…このまま、フォークシンガーとして地道に進むだけで留まろうとするのだろうか…などと思い…
しかし…この地道な活動の延長線上に迎えた今夜の一夜…マーシーやベチコちゃんも~その威力に年輪が増してきた。
その結晶と化した作品が【はるか】であり、そのツアーへ立ち向かう一区切りとしての落とし前的な一夜が今夜なのだ。

卓治のLIVEでは~既にコアなファンの方々が、ひとつの兄妹の様な関係性を持っていて、それは長きに渡り素敵な関係だ。
今夜も、そのファンの方々の連携のひとつで~蛍光ペンライトを渡され【光が降る】の時に降って下さい…と手渡された。
開演前に~OLD CROW×ダブルをロックで注文した…卓治を聴きながら~一杯呑れるなんて、結構贅沢なことだ…。

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おまけに私の席位置…あらかじめ用意されていたかの様なベストポジション…いつも~こうして天地宇宙へ感謝するのだ♪
開演前のBGM…ブルース・スプリングスティーンの【THE PROMISE】が流された…。
卓治…2枚目のアルバムの1曲目…【ひまわり】は~この楽曲の盗作とも云える一曲だが、あえて~流す卓治が素敵だ。

さて、WONDER 5 が登場する…私の席を通過してステージへ…そして卓治が登場する…カウントを叫び【NEW DAYS】…
1曲づつ…奏でられる【はるか】のフィーチャーソング…強かに聴かせてもらい~そのクオリティの高さにシビれてしまった。
【ばあちゃんごめんね】でむせび泣いて~せき込み…【美しい沈黙】で破壊され…【世界はすばらしい】で粉々になった…

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ブルース・スプリングスティーン率いる~E STREET BANDのピアニスト…ロイ・ビタン…私の世界一好きなピアニスト…
長渕剛のアルバムでも参加し、その手腕を完璧なモノに仕上げている…そんなビタン教授の様なピアニスト…
信夫正彦…卓治は~そんな存在を探していたと語り、今夜~そのマルチテクを披露してくれたのだった…。

【光が降る】…静かでいて、力強く…かつての卓治のアプローチの現代版と云えようか…。
アルバム【はるか】…傑作だ…これはロック・アルバムではないが~卓治の全身全霊のピュアな姿が投影された一枚だろう。
ラストナンバー【陽だまりの歌】の持つ優しさが、それを証明している…見事なまでの~あたたかさに包まれるのだ。

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【傷天】【夢の島】【246】【DOWN】【ASPIRIN】…散々~盛り上げておいてズバッと【ひまわり】へ…
そして【種】をもって終演となったが、WONDER 5 との掛け合いは~かつてのDADさえ彷彿させ…熟成されてきたろうか…
ベチコちゃんが、とっても素敵だった…溶け込み~その立ち位置はスマイリーの代役的な役処を形にしてくれている。

卓治は進む…。
【はるか】TOURはスタートする…基本~アコースティックではあるが、やはり~卓治にはBAND UNITが似合う…
それは、2018年の春先へと持ち越しになったが~今夜の様な素敵な一夜がある限り…引き続き~酔いしれて行こう…♪

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そんな至福の夜を超え~帰宅して聴いた【はるか】の心への沁み込み方は…並ではなかった…。
卓治とWONDER 5 へ…感謝の一夜。
明日の夜は~SOUTHSIDE JOHNNYが待っている…♪




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夏の終わりの遡行路を行け

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夏の終わり…9月へと突入すると~間もなく入渓が終了する…早いものだ…せめて~10月中旬迄…が望みたいのぉ…。
ここ数回は~良ちゃんの短いロッドを借りて遡行したのだが、こいつがすこぶる良い♪
わずか15cm…短いだけでも~キャストの着水地点への命中率…移動時の~草木への接触の回避など…良いことづくめ♪

そんな~9月の休日を迎えるミッドナイト…良ちゃんの友人…私の友人と言ってもよい~半ちゃんとの参戦日を迎えた。
屈託のない笑顔には~波乱万丈と書いてあり、早くして奥方と死別された以降~シングル・ファーザーが孤軍奮闘してきた
日々は一切の自由も余暇もない…子供達を立派に育てる為だけに費やしてきた日々の結晶的な笑顔なのであった…。

目一杯を生き抜いてきたMr.MEN AT WORKERには~小賢しい理屈や偏見がない…しかし~明治乳業の逸品~【R-1】の話
になると、口角泡を飛ばし…これさえ飲んでいれば、あらゆる病魔を駆逐する…と云う~力説には抵抗力を失うばかりだ…。
外は雨…良ちゃんの計らいで~移動中…半ちゃんと私は車中居酒屋状態…しかし~この状態では睡魔に勝てず…撃沈…。

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天地宇宙の恩恵を受け~雨雲が過ぎ去り、入渓する…。
第1投目の着水地点…そこが失敗すると~岩魚は二度と喰いついてこない…激流地点にいる山女魚も流れに沿ったルアー
の流し方がわるければ~警戒心を植え付けてしまい、喰ってこない…そんな半ちゃんと私は~苦戦を強いられ遡行する。

良ちゃんは、やはり~コンスタントに釣り上げるのだが、私や半ちゃんのバラシタ一匹を~後からサクッとゲットしちゃう…
例によって~バーブレスフックでの喰い付き時、一気に引き寄せる事に躊躇すると~サクッと逃げられる…ん~難儀っ。
チト下流へ移動~すると慌てて入渓する輩…こいつが間欠泉手前で~行く手を塞ぎ、近付くと威嚇して来るので~支流へ…

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今回も支流の第2堰堤を超え~先へ先へと進む…三名で遡行する渓流…半ちゃんの様子を見ながら~待ったり越したり
今年三月…雪まみれの新潟渓流では坊主だった半ちゃんに~なんとか記念すべき一匹目を釣り上げて頂きたい。
昼過ぎ終焉予定も~いつもの様に、夕刻へと滑り込み…と、半ちゃんがついに釣り上げた♪ …と、私が~坊主状態…

そうなると~私の一匹ゲット待ちとなる…焦るものです…。
…と、この一投は凄まじい感覚だった…着水と同時に喰い付いた感触~そのまま一気に巻き続け~よーやく一匹ゲット♪
…至福と疲労に包まれ~夕闇を、第二温泉場へと向かい…強かに浸かり~やっぱ佐野拉麺&餃子セットを胃袋へ…♪

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…と、この帰路~どうすることも出来ない睡魔に襲われ…了承を得て~完璧な睡眠地獄へと墜落…。
この睡魔は~帰宅後も半端ではなく、間もなく寝てしまった…すると翌朝~カミサンからクレーム…金縛りにあったと…。
ん~お持ち帰りしてきたかぁ…となれば、自己除霊を行い~浮成仏御霊を三宝荒神を通じて供養せねばならない。

そもそも~憑依体質のカミサン…お持ち帰り霊魂は~直ぐに実態を表し、カミサンの肩に乗っかって肩こりを増長させる。
さて~そうとなれば、身を清め、修験三次勤行式~荒神供養を丁寧に読み上げ、浮成仏霊の御霊を切り離し~天空へ帰す。
疲れ果てていると~エネルギーは低下する為、憑依しやすくなるのだねぇ…そんな場合は~そうやって処置をする。

今期~最後の渓流となっちゃったかなぁ…。
オフに入ったら~キャンプ…オフトレの登山…そしてアルバム創作を開始する頃合いでしょうか…♪
充分な準備をするシーズン…そんな時も~楽しみながら、来るべき来期の渓流に思いを馳せ~日常に取り組むのです。









テーマ : ルアーフィッシング    ジャンル : 趣味・実用

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然るべき場所を行く者達…

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日々をやり繰りし、反省する場所がある…夕闇に染まる、諏訪SA~そじ坊にて、一旦リセット…。
反省と云うと~日々の駄目さ加減への反動と捕らわれがちだが、その種の反省だけではない…反省にも種類がある。
…が、結局の処~あれこれ模索したところで、解決には直結しないので~割り切って夕食にあり付き、帰路へと向かうのだ。

人生の悲喜交々を思い、その人の良しあしを理解し、少しだけ寄り添って~助言となるなら…それを発射する。
手助けは出来ても、あてにされては困る事もある…要となるのは~その本質的な悩み事…そのものとなろうか…。
しかし、年齢を重ねると人は~一定感の悩み事に口を閉ざし、自己解決能力をフル動員して~絶壁からダイブを選択する。

実の処…その悩み事が、バレバレであっても~そこを指摘しては大人ではない…。
あくまでも、本人の口から…その本質的な問題点を口にし、カミングアウトする事が大切なことだと思うのだ。
その様に思うがゆえ~絶壁でジャンプ寸前の悩める者…心配に思うのだが~好転する兆しは見えないままだ…。

人は脱線する…そこには、良かれと思い~積み重ねて来たはずの幻のような時や笑顔や慈しみ…悲しみを分かち合う…
それらが一瞬で崩れ去る程の、ディープ・インパクトたる出来事が人生に訪れた…あるいは誘発したのだ…。
幻想の翼を引きちぎり、天空から地底へとつながる道を選択し~自らの枝を伐採しながら突き進もうとする姿は切ない…。

それでも~太陽は昇り、予定の日はやってくる…。
大した荷物も格納していない、ぶっ飛ぶ重さのスーツケースを引き摺りながら~列車を擦り抜け、富士のすそ野から~
上九一色村を通過し~灼熱の甲府の日差しに焦げながら、山中湖畔へと…今宵の宿へとたどり着いた…。

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今宵はお客様と一泊…夕食を超え~2次会は私の部屋で、くたばるまで呑みナイトVol.Ⅰ…ミッチーと三人の一本勝負。
しかし、素敵な夜でもあった…責任と任務を遂行するスピリッツを持った魂は…大好きだ…その形やアプローチは無関係。
そして自己の不器用さを、ありのまま表現する心も~大好きだ…そんな一夜は仕事の成果はさておき、充足感に包まれる。

山中湖畔の心地よい風を感じながら~再び甲府で一仕事し、我々の基地…塩尻基地へと~到着…。
全ての接客を終了し~日常業務へと滑り込むも…今回の荷物はチト多く、くそ重たいスーツケースを蹴り飛ばして就寝する。
翌朝より~全速力でやるべき仕事にケリを付け…消化しきれていない感と~汗だくのワークを超えて帰宅する。

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帰宅も、ベッドにめり込み~深く眠る…が、夜中に~家族たちのバタバタ具合は、何気にわかり…ん?…ゴキちゃんかぁ?
翌朝~凄まじく素早く動く…足の長いでかい蜘蛛が~侵入して来たと…おぃおぃ、連れて来たんじゃ~ないのかぁ…と…。
…で、リビング・ボードの裏に逃げ込み、夜行性ゆえ~じっとしているので、退治しろぃと…なった。

…で、ネットで調べてみると~アシダカグモなる軍曹…リスペクトを受けている蜘蛛と判明した。
…そうなると~上手に逃がしてやらねばならない…そんで~殺虫剤でおびき出す…が、全くもって出てくる気配がない…。
…で、そのコーナーに噴射を…と云われ~噴射すると…エイリアンの幼虫の様な生き物がダ・ダ・ダ・ダ・ダ…と壁を走り…。

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出て来ました…なかなかのビッグサイズ…殺虫剤で、チト弱らせ~通路を上手に進ませて…玄関より~退出頂いた。
…もう少し~ゆっくり歩いてくれたらよいのですが、あの素早さは、正にエイリアン幼虫を彷彿させ~家では飼えませぬ。
いやはや…色々あるものです…帰宅すると~『今夜は、連れてきてないよねぇ…』扱い…きっと地元の蜘蛛だったはずだ…。

人も蜘蛛も…その思いとは裏腹に~それた道から然るべき場所へと戻る…その様に思うのです。






テーマ : 体と心と元気になること    ジャンル : 心と身体

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はるか

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小山卓治…9年ぶりのニューアルバムが届けられる…前作~【Circle Game】から、そんなに経っちゃったんだねぇ…。
フィーチャリングの二人のはるか…あれから4年もの歳月…その間~リリースされていた楽曲は、あえてスルーして来た。
このペースであれば…新作がリリースされるのも~間もなく…と云った感が、精力的なLIVE ACTから伺い知れたのだ♪

実の処~アルバム【種】…以降の卓治の楽曲には~それまでとの変化を禁じ得ない…ロック・シンガー卓治は~1988年の
【VANISHING POINT】で、ROCK'N ROLL'S OVER…と宣言し、アコースティック・ナイト【MEETING ACROSS】を通じ
フォーク・ロックへの路線にシフト…したかに見えた…と、最後の線香花火の様に~【ROCKS!】…を打ち上げてくれた…。

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その燃え尽きた果て…現代の男と女の~粋で、繊細で、センシティブな物語を綴るストーリーテラーへと進化した。
セットリストが決まっていない卓治のLIVE巡業は、刺激的なだけでなく~あの難解な歌詞達を、間違えることなく唄いきる。
そのプロ意識が時に…Wander 4+ベチコにより、バンド・ユニットで結実される瞬間が~魅力的な一夜となる…♪

見限られたSONYから~復活戦的にリリースされた【Well~Song of 35 Years】を祝福する四谷天窓は見送った…。
従って~横浜・THUMBS UP…Wonder 5を従えてのNew Days“FINAL” for Band with Wonder 5 へと参戦するのだ。
そこで~今回、ライブ先行発売となる【はるか】をゲットし~卓治のシャウト&ウィスパーに酔いしれて来ちまうぞぉ~♪

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【はるか】…全12曲+1…タイトルから~卓治が時代と共に切り口とアプローチを変えてきた感が伝わってきそうだ…。
傑作ではなく、秀作と言ったら失礼なのだが、心のそばにいてくれる気の置けない楽曲たち…そんな逸曲創りが冴えわたる。
そんな路線をひた走りながらも~着実に作品と向き合い、己の道を歩き続ける卓治は、やはり最高のソングライターだ。

【The Moonlight Cats Radio Show】は、どちらかと云えば~選曲的に、あまり興味がない…んでもぉ~聴くのだがね…。
それより、なにより、やっぱ~【はるか】…オリジナルアルバムを凌ぐものはありませぬ…楽しみに聴かせて頂きますぞぉ♪
二日連チャンのLIVE参戦と~なっちまいますが、多忙な時のエアーポケット…そこを楽しまねば~聖さんではないのです♪

ソウル・メイツよ…横浜で逢おう…♪



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SOUTHSIDE JOHNNYとの遭遇…

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SOUTHSAIDE JOHNNY & THE ASBURY JUKESが30年ぶり~2度目の来日を果たす♪
1970年代初頭~ニュージャージーは多くのバンドでひしめき合っていたが、数あるバンドの中でも、魅惑のロック・ボイス…
オーティス・レディングを凌ぐとさえ云われたR & B~ボーカリストの最高峰…その声質は~唯一無二…最強と言えようか♪

サウスサイド・ジョニーと云うと~ブルース・スプリングスティーン、マイアミ・スティーブ・バンザントがもれなく~付いて来る…。
ジョニー&スティーブの共作は~70年代のバー・バンド色を色濃く出し、スプちゃんの名曲群提供をもって~サウスサイドは
その地位を不動のものにした…かに見えたが~レコード会社とトラブった…不運と実力を兼ね備えた奇才のボーカリスト…。

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スプちゃんが~これまでのツアーで、故郷…ニュージャージーで公演を行う時は、サイスサイド&スティーブと共に特別な
パフォーマンスを魅せてくれて来た…これが実にカッコ良い♪…三銃士が織り成す~偉大なるロック・スピリッツは完璧だ。
…と、そんなスプちゃんの影に見え隠れして来たジョニー…侮るなかれ~イカシタ楽曲も沢山持っているシンガーなのです。

残念ながら、日本では~ほぼ無名…スプちゃんのジャージ時代の盟友程度の扱いで、70年代前半のR&Bがロックとポップス
を融合させる80年代への橋渡しに一役買っていた存在でもあります…。
この、魅惑のロック・ボイス…心より憧れ~スプちゃんとのダブル・ボーカルでは、昇天しそうになりかけたものです…。

1991年のアルバム【BETTER DAYS】のフィーチャー・ソング【IT'S BEEN A LONG TIME】…こいつが好きだ♪
サウスサイド、マイアミ・スティーヴ、ブルースの三銃士が奏でる~長きにわたる友情を、三名が入れ替わりで唄う名曲…。
1992年…ブルースのソロ・ツアー~ニュージャージでの公演…ここで披露された本曲が凄まじく…シビレタものです。

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今回~バンドのTHE ASBURY JUKESと共に来日するも、ホーン・セクションのMIAMI HORNSは…やっぱ来ないよなぁ…。
六本木の夜…ビルの4Fから~ぶっ飛ぶセトリをかまして欲しいと、高鳴る時限装置たるバイブレショーンが欲しております。
【WITHOUT LOVE】、【HEARTS OF STONE】、【TRAPPED AGAIN】…あれも~これも…あぁ~前半・後半と観戦したいぜ~♪

…と、そんなことで~この日に向けて…ドライビング・ソングは~SOUTHSIDE JOHNNY~一色の晩夏であります…。




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プロフィール

聖

Author:聖
自作楽曲の配信サイトです。
詩を書き~曲を付け~唄う…
そこには、多くの試練と喜びが
待ちうけております…。
喜怒哀楽が伝われば幸いに思います♪

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